ECCジュニア講師(ホームティーチャー) 気になるメニュー

実際にECCジュニアの講師になればどれくらい収入が得られるのでしょうか? もちろんこれは生徒さんの数やコマ数によって違ってきますし、 さらに教室を自宅でするのか、近くの会場を借りて運営するのかでも違ってきます。

気になるECCジュニア講師の収入について

ECCジュニアの講師、ホームティーチャーになるとどれくらいの収入をもらえるのでしょうか?気になりますよね。

生徒さんの一人当たりの月謝は決まっていますので、この生徒さんの人数によって全体の売上額が決まります。 ここから、ECCへの経費、教室を借りていれば家賃を引いて、さらにもし何かしら経費を使って教材などを作れば、それらは引かれます。 (ただし、基本的にECCジュニアの教材は全てECCから支給されますので、その他教室の飾りなどの備品等ですね。)

生徒さんの月謝の50%(基準:生徒数によって変化)が教室運営者(ホームティーチャー)の方の毎月の収入になりますので、こういった経費を引いた残りの金額が講師のものとなります。

ここで朗報です。
ECCジュニアでは、近くで会場を借りたりする場合は、教室運営補助金推薦制度(最大18カ月)がありますので、初めて運営される方にとってはかなりの負担減になりますね。

なので教室を開講して、近くで教室を借りる方は1年目は賃貸での支出はほぼゼロになりますので、初年度は楽になります。 2年目以降は教室運営が軌道に乗って、生徒さんの数も増えていくことが多いですから、安定した収入を得ることができます。

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子供たちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求
資料請求の方法

追伸

子供の育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子供達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

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