ECCジュニア講師になって良かった瞬間を中国・四国の先生に聞いてきました。

鳥取県で活躍中のECCジュニア教室の髙本 恵美先生の場合

レッスン中、「わかった!!」ととてもうれしそうに言う生徒の、理解してくれた時の表情や、常に明るい子ども達の笑顔を見ると、私もとてもうれしく思います。始めた当初の生徒さんが今では28歳になっていたり、結婚して子どもを産んでいたり、とみんな大人になっていますが、「私の子どももECCで英語を習わせるね!」と言ってくれたり、年1回行っているハロウィーンパーティーに毎年お手伝いをしにきてくれたりします。卒業後も私を慕ってくれているので、そういう時にも「ホームティーチャーを続けていて良かったなぁ」と思います。

岡山県で活躍中のECCジュニア教室の渡辺 ちよ先生の場合

子どもたちや保護者の方々など、地域に住むみなさんとのつながり、ご縁を感じるときです。学校の先生以上に子どもたちと長い期間関わり合え、成長を間近に感じられるのはホームティーチャーの特権です。

広島県で活躍中のECCジュニア教室の高阪 友紀先生の場合

去年できなかったことができるようになった感動を、生徒さんと家族のみなさんといっしょに感じられる瞬間に立ち会えるときです。

山口県で活躍中のECCジュニア教室の久野 ひろみ先生の場合

これまでで一番良かった!と思う思い出は、ある生徒が将来の夢で“私のような英語の先生になりたい”と学校新聞に書いてくれたことです。仕事に意義を感じることができました。また、私自身が理想とするレッスンを自分の子どもに提供することができるのも魅力ですし、ECCで長期学習をした子ども達は皆、英語の成績が良いことが自慢です。

徳島県で活躍中のECCジュニア教室の上﨑 直子先生の場合

生徒に英語力がついてゆくのを目の当たりにした時や、それを保護者の方が喜んでくださる時です。

香川県で活躍中のECCジュニア教室の宮武 佳代先生の場合

卒業生が教室に訪ねて来てくれたり、卒業後も保護者の方々からいろいろな相談のご連絡をいただいたりした時です。教室のことや私のことを少しでも気にかけて下さっていることに感謝しています。

愛媛県で活躍中のECCジュニア教室の行徳 晴子先生の場合

生徒さんの成長を保護者の方と一緒に見守ることができます。生徒さん達一人ひとりが成長していく感動や喜びを何度も味わうことができています。ECCを卒業した後も英語がその子の自信になっているという話が聞ける時は嬉しいです。

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子供たちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求
資料請求の方法

追伸

子供の育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子供達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

ホームティーチャーの資料請求

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