ECCジュニア講師になって良かった瞬間を近畿の先生に聞いてきました。

滋賀県で活躍中のECCジュニア教室の中村 祐子先生の場合

ECCジュニアは、幼児から中学生、時には高校生、大人まで一人の先生がずっとお子さんを見守ることができる、長期一貫学習システムです。お子さんが伸び悩んでも、その1年後に一気に飛躍するような場面を何度も目撃しているので、どの子も将来の成長を信じて見守ることができます。でも、なんといっても一番うれしいのは、生徒が「英語が好き」って言ってくれることです。先日、中学生が「学校の英語の先生が、ECCの先生だったらいいのにな。」と言ってくれた時、すごく嬉しかったですが、反応に困りました。

京都府で活躍中のECCジュニア教室の小原 幸恵先生の場合

生徒のみなさんの楽しそうに学ぶ姿を見た時です。最初はみんな何もわからなくても、「今のは何と言っているかわかった」など、日々のレッスンで生徒さん達の成長がわかり、本当に楽しそうに、英語に興味を持ってレッスンに励んでくれます。小学生は60分、中学生は90分のレッスンが、夢中で教えているうちにあっという間に過ぎるのです。子ども達は本当におもしろいし、私もいつも子ども達から元気をもらっています。

大阪府で活躍中のECCジュニア教室の本城 清美先生の場合

たくさんありすぎて書ききれません。子ども達の笑顔、保護者とのつながり、OBがイベントに手伝いにきてくれた時、今つながっている先生方との出会い…。

兵庫県で活躍中のECCジュニア教室の小山 美貴先生の場合

子どもの成長を一緒に喜べる時です。また全国のホームティーチャーとの交流で「ホームティーチャーになって良かった!」と実感します。

奈良県で活躍中のECCジュニア教室の朝本 栄香先生の場合

苦手なことができるようになるまでの生徒たちのがんばりや、それができるようになった瞬間の喜び・うれしさを共有できる時。母の日に「第2の母へ」とメッセージをくれたり、結婚式に招待された時、など数えきれないほどの感動を生徒たちからいただいています。長期にわたり、生徒たちの成長を間近で見られ、一緒に泣いたり笑ったりできるのは、ホームティーチャーのお仕事ならではだと思います。

和歌山県で活躍中のECCジュニア教室の山際 美保先生の場合

私の手を離れて大学生になり社会人になっていた生徒たちが、お正月に里帰りとしてわが家にあつまってくれる時でしょうか!

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子供たちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求
資料請求の方法

追伸

子供の育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子供達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

ホームティーチャーの資料請求

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