ECCジュニア講師になったキッカケを東北・北信越の先生に聞いてきました。

新潟県で活躍中のECCジュニア教室の相田 朋江先生の場合

子ども英会話と言えばECCというイメージが強かったので、特に他は考えませんでした。教材やカリキュラムが良くできているので、私自身も楽しみながら続けてこられました。

富山県で活躍中のECCジュニア教室の岡田 恵里先生の場合

初めて教材を見た時に、年齢に合わせた楽しく学べる内容がとても魅力的に感じられました。また指導法もしっかり教えて頂き、10年目の今も楽しく続けられています。

石川県で活躍中のECCジュニア教室の室山 和代先生の場合

私の場合は自宅で教室を開講できることにメリットを感じていました。自宅だと生徒さんに安心感を与え、落ち着いて学習する環境を提供することができると思ったからです。

長野県で活躍中のECCジュニア教室の唐木 亜紀先生の場合

教材と教授法の素晴らしさを年々感じて、ECCにして良かったと思っています。海外生活を終えて帰国後は他の仕事をしていましたが、我が子に英語を忘れてほしくない、と自分で教えることを考えて色々調べていました。4人目出産後すぐの開講でしたが、スタッフの方々のサポートも手厚く、続けてこられました。

岐阜県で活躍中のECCジュニア教室の中野 美喜先生の場合

ECCジュニアは、幼児から中学生までのカリキュラムがしっかりしていること、また、学校の英語教育に合わせて教材が改訂され、最新の英語教育を行うことができるところが魅力だと思います。そして何より、生徒たちの英語力が上がっていることを実感することができ、やりがいを感じています。

静岡県で活躍中のECCジュニア教室の尾崎 知子先生の場合

いつか英語教室をやるなら、他でもないECCジュニアでと思っていたことと、実際に「世界標準の英語力」を目指すテキスト内容の充実を知り、これなら生徒本人や保護者様に自信を持って勧めることができると実感しました。生徒にも、時に上のレベルを紹介しながら、各自の目標を持って学習するよう指導しています。

愛知県で活躍中のECCジュニア教室の田中 涼子先生の場合

理由はそれぞれあると思います。通いやすさ、内容の良さ、でもやっぱり安心して子どもを通わせられるという保護者との信頼関係が、長く通って頂くためには大切だと思います。

三重県で活躍中のECCジュニア教室の寺本 裕子先生の場合

当教室の地域ではECCジュニアの認知性が高く、ブランド力があり、企業としても信頼できると思ったからです。子どもに持病があり自宅療養が必要だったので、自宅で仕事ができるメリットが大きいと感じ、ECCジュニアを選びました。

ホームティーチャーの資料請求

ホームティーチャーという仕事

今「資料請求」に応募すれば、お住まいのお近くの説明会に簡単にすぐ参加できます。
説明会は日本全国で行っています。まずは説明会に参加してみて、直接ECCスタッフに色々と疑問点や不安な点などを聞いてみましょう。きっとこちらもすぐに解決します。 もちろん資料請求をしてみて、実際に内容をよく吟味してからの説明会参加でもOKです。 まずはECCジュニアのホームティーチャーとはどういったお仕事なのか、内容をしっかり理解してもらいたいですね。

このホームティーチャーの募集は今の時期が最も多い時期となります。
来年の4月に新入生となる子供たちに合わせて、ご自身の教室を開講するにはうってつけの時期なのです。逆に言うと今の時期を逃すとこれからなかなかチャンスが来ないとも言えます。 だからこそ今がチャンスなのです。

ホームティーチャーになると、ECCスタッフが万全の態勢でバックアップ致します。 手取り足取り教室運営のノウハウを惜しみなくつぎ込みます。
教室開講までの研修、教材の無償提供、教室内装の備品提供、開講準備、そして特に生徒募集については認知度抜群のECCジュニアの長年の実績と信頼で地域でのチラシやWEB広告などを使って、思っている以上に生徒を集めることができるでしょう。 だからこそ、あなたは何も心配することはありません。特に初めに開講するのにお金がかかるんじゃないかと心配している方もいると思いますが、こちらは手出しのお金はほぼ掛からないです。

こういった心配事も含めて、まずは「資料請求」→「説明会参加」に行ってみて、実際に詳しくECCジュニアスタッフの説明を聞いて下さいね。

ホームティーチャーの資料請求
資料請求の方法

追伸

子供の育児と仕事が両立できて、いくつになってもどこにいっても続けられるお仕事として、今主婦の注目を集めているECCジュニアのホームティーチャーというお仕事。 資格は特に必要ありません。基礎的な学力(中学レベル)とやる気さえあれば、OK!

自分の都合のいい時間帯だけを使って教室を開いて子供達に英語を教えます。

なんといっても全国にいるECCジュニアのスタッフが事細かに支援サポートをしてくれますから、安心してやっていくことができます。

少しでもご興味があれば、資料請求してみましょう。
そこからじっくり検討して、説明会への参加をお決め下さい。ホームティーチャーになるには、今の時期が1年のうちで一番いい時期となります。 家庭と仕事の両立ができる主婦の強い味方が、ホームティーチャーです。

ホームティーチャーの資料請求

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